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No.5264 El Capitan セットアップ変更点

## キーバインド ##
* 設定 > キーボード > 装飾キー で基本を変更
* その他は、KeyRemap4MacBook → Karabinara に変更

## shortcut ##
* Aptiva
    + http://www.apptivateapp.com/






引用元

更新:2016/04/19 09:53 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.5230 spotlight 停止

== spotlight 停止
sudo mdutil -a -i off

== spotlight 起動
sudo mdutil -a -i on

引用元

更新:2015/02/12 07:54 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.4246【引用】デスクトップアイコンを隠したり、不可視ファイルの表示・非表示をメニューバーから変更『DesktopUtility』

デスクトップアイコンを隠したり、不可視ファイルの表示・非表示をメニューバーから変更『DesktopUtility』
デスクトップに表示されているファイルのアイコンを隠したり、不可視ファイルの表示・非表示を変更したり、ゴミ箱の中のファイルを強制的に削除したりをできるユーティリティです。

上記の作業を頻繁に行なう人はインストールしておくと良さげ。

ダウンロードする

引用元

更新:2012/01/19 10:51 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.3871【引用】■[mac][screen]MacOSXでscreen を使うときのセッションの保存先を変える。

■ [ mac ][ screen ] MacOSX で screen を使うときの セッション の保存先を変える。
家の macbook では screen を使って作業しているのですが、
デフォルト では、デタッチした時の セッション の保存先が /tmp/screens/Username になっていて、
macbook をシャットダウンする度に セッション が消えて困ってました。

で、なんかこの セッション の保存場所変えられんかなーと思って、調べてみたら、
SCREENDIRという 環境変数 を設定して、
そこに/tmp〜以外の ディレクトリ を指定すればいいみたい。

...

引用元

更新:2011/07/03 21:18 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.2876 RightZoom

RightZoom
icn_RightZoom.jpg
RightZoom : ウインドウの緑の+ボタンでウインドウを最大化する
OS10.4以上(UB)
フリーウェア


ウインドウ左上 の緑のボタン(最適化ボタン)で、ウインドウを最大化するようにする「RightZoom」 の紹介です。

RightZoom は、MacOSXのほとんどのウインドウで左上に表示される緑のの 最適化ボタンをクリックしたときの行動を従来のものから変更し、そのウインドウを画面いっぱいに最大化するようにします。
090302rz1.jpg


例えば、 Finderウインドウを下のように開いているとします。
090302rz2.gif


この状態 で緑のの最適化ボタンをクリックします。
(普通に最適化ボタンをクリックしたとき)
090302rz3.gif

すると、この Finderウインドウ内で表示されているものが、できるだけスクロールしないでも表示される最適化されたウインドウサイズに変わります。
(たい ていのアプリケーションではウインドウを画面いっぱいに最大化する)
もう一度クリックすると元のサイズに戻ります。


一応 はサイズ変更されますが、Finderではウインドウサイズがバラバラになってしまうし、、僕の場合あまり使うことはありませんでした。


し かし、RightZoom を起動して、同じ操作をやってみると・・・
(RightZoom起動後に最適化ボタンをクリックした とき)
090302rz4.gif

そ のウインドウを画面いっぱいに最大化するようになります
もう一度、緑のボタンをクリッ クすると、元のウインドウサイズに戻ります。

command+E のホットキーでも操作できます。

('09/03/18追記)
RightZoom version1.4 からホットキー が command+T に変更になりました。

RightZoom.app/Contents/Resources/Options.plist

を 弄れば、command+A~Z にホットキーを変更できます。
やり方はコメント欄を参照し て下さい.
(追記おわり)



標準のウインドウサイズの「最適化」よりも、RightZoomの「最大化」の方が、 僕にとってはかなり使い易いです。




RightZoom はバックグラウンドで起動しているので、
終了す るときは「Activity Monitor」でプロセスを終了させるか、
もしくはターミナルで

killall RightZoom

のコマンドを実行して終了します。




また、RightZoom のデフォルト設定ではFinderとSafariのみに適用されるようになっています

これら以外のアプリケーション にも RightZoom を適用したいときは、
RightZoomのパッケージを開いて「Applications.xml」ファイルを編集し ます。
RightZoom.app/Contents/Resources/Applications.xml

こ のファイルをテキストエディタで開きます。
090302rz5.gif

ここの Safariの項目の次に、新たな行を挿入するようにします。

<string>アプリケー ション名</string>


「アプリケーション名」は、そのアプリケーションを起動したときにメニューバーのメニューの横 に表示されるアプリ名を正確に入力します。

例えば「プレビュー.app」ならば

<string> プレビュー</string>

とします。
英語表記の <string>Preview</string> でもOKのようです。



まあ、FinderとSafariだけでも、けっこう役立ちます。
続けて使用するならばログイン項目に登録 しておくといいでしょう。






この記事では RightZoom 1.1 を使用しています。

引用元

更新:2010/07/28 12:10 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.2864 Windowsをキー入力の感覚をMacキーボード上で実現するためのカスタマイズ方法について

Windowsをキー入力の感覚をMacキーボード上で実現するためのカスタマイズ方法について

Windows からMacに乗り換えるスイッチングコストで一番大きいのはキーボードでの入力ではないかなと思っています。特にWindowsを使っている年数が長けれ ば長いほど、手がそのお作法に馴染んでいて、入力がうまくいかないことにイラッとすることが多いんじゃないでしょうか(まるで使ったことのない文房具で文章を書くみたいに)

いつも使っているWindows環境が修理中ということで、久々にMac miniにApple Wireless Keyboardをつなげて使ってるんですが、実は購入以来あまり使っていないので(VAIOノートしか使わないので)使いにくいのなんの。ということでできるだけWindows環境に近づ けようと調整してみました。

Mac環境でMacキーボードを使う場合

まず、MacのキーボードとWindowsのキーボードなんですが、両者はこれくらい違いがあります(ど ちらも英字キーボードです)

VAIO TypeTのキーボードSonyStyleサイト 上より引用)
VAIO TypeTのキーボード(英字)
MacBook AirのキーボードAppleサイト上より引用)
MacBook Airのキーボード(英字)
  • ControlCtrl)キーとFnキーが異なる
  • altoption)キーの位置が異なる
  • DeleteキーがMac上にない(MacBookAir上のDeleteキーはBackspaceキー に相当
  • その他一部のキーがない
ちなみにWikipedia の修飾キーを見る限り、Macの修飾キーの役割は以下のようになっているようです。
MacのFnキー
特に変わりなし
MacのControlキー
WindowsのCtrlキーに近く、MacのCommandキーにほぼ近いが一部アプリケーショ ンではCommandキーではなく、このキーとの組み合わせを用いる
MacのOptionキー
WindowsのAltキーに近い
MacのCommandキー
WindowsのCtrlキーに近い

設計思想が違うわけですから、むしろこれくらいは許容範囲なのかもしれませんが使いにくいのは事実なので、ソフトウェアでキーを入れ替えてみること に。

標準のソフトウェアでも、システム環境設定から「キーボードとマウス」→「キーボード」→「修飾キー」でCaps lockキー、Controlキー、Optionキー、Commandキー がそれぞれ入れ替え可能になっているんですが、なぜかFnキーはこれではカスタマイズできないようです。

仕方ないので、この手のソフトで自由度も高く評判もよいらしいKeyRemap4MacBookと いうソフトを使ってみました。

KeyRemap4macBookの設定

私はこんな感じに設定してみました。

FnControlキーを入れ替え
  • 左ControlキーをFnキーに
  • FnキーをCommandキーに
Ejectキーを前方削除に
  • EjectキーをForward Delete(前方削除)キーに
    • 代わりにShift + EjectEjectキーに
半角・全角切り替えを楽に
Command, 右Optionキーを半角・全角切り替えキーに

ちなみに、Apple Wireless KeyboardCaps Lockキーが短く叩いただけでは反応しないという不具合を抱えている ようです。不具合ではないかもしれませんが、Ejectキーも若干入力が遅延するようでキーの入れ替えを行っているとなかなかキー が入力されないということになります。NoEjectDelayと いうソフトウェアを導入すればこれは解消されるようですが、残念ながらEjectキーはずっと押しても一回しか入力がされないよう で、これはどうしようもないようです。

Windows環境でMacキーボードを使う場合

一通りWebを回ってみると、以下のような情報が流れています。

  1. Fnキーとの組み合わせでMac環境で使えるようなショートカットを動作させる方法
  2. キーをカスタマイズさせる方法
  3. Windows内で配列の異なるキーボードを同時に使用する方法
  4. MacとWindowsで同じキーボードを使用する方法

ここでは、使い心地をWindowsに近づけようということで(1)と(2)についてまとめときます。

まず、Fnキーとの組み合わせ機能を使うには、沢渡真雪さんが公開されているApple Wireless Keyboard Helper for Windowsを使います。これでFnキーとF1-12キー を組み合わせて、iTunesの楽曲操作や音量調整ができます。

説明によると、スクリプトでのカスタマイズができるということですが、書き方がわからないのでなんともできないですね。記法さえわかれば、GUIを つけることもできるんですけどね。

参考にしたリンク先

キーの入れ替えはChangeKeyと いうソフトが便利なようです。ただ、レジストリを操作する類のソフトなため、異なる配列のキーボードを入れ替える場合は再起動が必要になってきます。

おまけ

ちなみにMac環境でマウスの感覚をWindowsに近づけるには、こち らのソフト紹介記事を読んでみるといいかもしれません。

OS移行時の感覚のズレって結構ストレスになるから、できることならApple自身がOS標準でこれくらいカスタマイズできるようになってほしいで すね。

引用元

更新:2010/07/25 13:49 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.2843 git-coreを入れるとsvnの日本語の扱いがだめになるよ

git-core を入れるとsvnの日本語の扱いがだめになるよ

--->      subversion-perlbindings
--->      git-core

↑消した
更新:2010/07/21 03:16 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.2842 MacでのUTF-8-MAC問題を解決する方法

MacでのUTF-8-MAC問題を解決する方法

このページでは、MacでSubversionを使用するときにぶち当たる問題「UTF-8-MAC問題」を解決する方法について記します。

NEWS!! 2009/04/27
hayatoさん のコメントによると、この問題に対処するパッチが、ついにMacPortsでのvariantとして取り込まれたとのことです!

『$ sudo port -v install subversion +unicode_path』

と、“+unicode_path”を追加指定すればOK です。そうすれば、このページで紹介している方法をわざわざ実施するまでもありません。
苦節ウン年、ついに報われました・・・。

最終更新日: 2009年06月05日 (金) 10時58分51秒 ;

どんな問題を解決しようとしているの?

Subversionは内部の処理をUTF-8で行い、クライアント環境での文字コードに合わせて適切なコードに変換してから処理を行っています。
けれどもOS Xのファイルシステムでは、実際には「UTF-8-mac」というUTF-8そのものとは少し異なるコードを用いているにも関わらず、 Subversionでは「UTF-8」と判断してしまう有名な問題があります。「UTF-8-MAC問題」、と言われている問題です。

本問題により、日本語のファイル名、とくに濁点「゛」や半濁点「゜」を用いたファイルのステータスを見ようとすると、
% svn st
 ? パッチファイル.txt
 ! パッチファイル.txt
%
というように、ファイルの存在を正しく取り扱えません。ソースコードの管理に使用するだけならアルファベットのファイルしか多分扱わないので問題はないで しょうが、
  • プログラマ以外の人とSubversionを使用する
  • 設計書などのドキュメントをバージョン管理する
  • 他のOS(Windowsなど)を使うユーザとSubversionを共用する
などという場合に非常に厄介な問題になるわけで。

この問題を解決しよう、というのが以下に記述する方法です。

本問 題を解決するに当たって、多くのサイトの情報を参考にさせてもらいました。それらはできる限り参考サイトに載せておきましたが、載せられなかった方につい ては、この場を借りてお詫び&お礼を申し上げておきます。

想定環境

ソースコードに直接手を入れているので、ページ初回作成時の環境を明示しておきます。

プログラム バージョン
OS Mac OS X 10.5 Leopard(10.5.4/10.5.5) IntelMac上で使用
MacPorts 1.600
Subversion 1.5.1 (r32289)

同じ方針で修正できるバージョン(確認済み)


バージョン 補足
1.5.1 このページで記載している情報です
1.5.2  
1.5.4  
1.5.5 hayatoさん、ありがとうございます
1.5.6 DEXさん、ありがとうございます
1.6.0 path.cに手が入ったようで、関数svn_path_cstring_to_utf8()が 1070行に移動しています。
それ以外は同じです
1.6.1 同上。
Subversionのソースコードで手を入れるところは少なく、関数名も変わったりしないような部分なので旧バージョンや今後のバージョンでも問題は出 にくいでしょうが、ターゲットが異なる方は行番号や関数名などには気を付けてください。

手順

まず、大まかな手順を伝えておきます。
  1. MacPortsでSubversionのソースコードを入手(まだインストールはしない)
  2. ソースコードの変更
  3. MacPortsでインストールの続行

1.MacPortsでSubversionのソースコードを入手

MacPortsのサイトから、 MacPortsをインストールしたら、Subversionのソースコードを入手します。そして、
% sudo port patch subversion               
--->  Fetching subversion
--->  Verifying checksum(s) for subversion
--->  Extracting subversion
--->  Applying patches to subversion
%
と入力します。これによってSubversionで./configureが行われる前の状態まで処理が進み、以下の場所にソースコード一式が保存されま す。

/opt/local/var/macports/sources/rsync.macports.org/release/ports/devel/subversion/work/subversion-1.5.1/subversion

この中のファイルを修正します。

2.ソースコードの変更

上に記した場所に移動して、libsvn_subr/path.cをエディタで開きます *1
そして、以下のdiff結果に示すような変更を施します。
% diff -u path.c{_orig,}
--- path.c_orig	2008-09-12 15:30:18.000000000 +0900
+++ path.c	2008-09-12 15:30:13.000000000 +0900
@@ -31,6 +31,9 @@
 #include "svn_io.h"                     /* for svn_io_stat() */
 #include "svn_ctype.h"
 
+#if defined(DARWIN)
+#include <CoreFoundation/CoreFoundation.h>
+#endif /* DARWIN */
 
 /* The canonical empty path.  Can this be changed?  Well, change the empty
    test below and the path library will work, not so sure about the fs/wc
@@ -1349,6 +1352,36 @@
                          apr_pool_t *pool)
 {
   svn_boolean_t path_is_utf8;
+#if defined(DARWIN)
+  svn_error_t *err;
+  /*
+    Compose any decomposed unicode characters precomposed one.
+    This will solve the problem that the 'svn status' command sometime
+    cannot recognize as same file when files suppose to be comtain
+    comopsed characters, like umlaut in some European language or 
+    'Daku-ten' in Japanese, and the files are added on windows machines
+    then you use svn on Mac OS X checking out the files.
+  */
+  CFMutableStringRef cfmsr = CFStringCreateMutable(NULL, 0);
+  CFStringAppendCString(cfmsr, path_apr, kCFStringEncodingUTF8);
+  CFStringNormalize(cfmsr, kCFStringNormalizationFormC);
+  CFIndex path_buff_size = 1 + CFStringGetMaximumSizeForEncoding(
+    CFStringGetLength(cfmsr), kCFStringEncodingUTF8);
+  char *path = apr_palloc(pool, path_buff_size);
+  CFStringGetCString(cfmsr, path, path_buff_size, kCFStringEncodingUTF8);
+
+  SVN_ERR(get_path_encoding(&path_is_utf8, pool));
+
+  if (path_is_utf8)
+    {
+      *path_utf8 = apr_pstrdup(pool, path);
+      err = SVN_NO_ERROR;
+    }
+  else
+    err = svn_utf_cstring_to_utf8(path_utf8, path, pool);
+  CFRelease(cfmsr);
+  return err;
+#else /* DARWIN */
   SVN_ERR(get_path_encoding(&path_is_utf8, pool));
   if (path_is_utf8)
     {
@@ -1357,6 +1390,7 @@
     }
   else
     return svn_utf_cstring_to_utf8(path_utf8, path_apr, pool);
+#endif /* DARWIN */
 }
 
このときの注意点として、関数svn_path_cstring_ to _utf8()に手を入れるようにしてください。
最初ボクは間違えてすぐ近くのsvn_path_cstring_ from _utf8()に手を入れてしまい、コンパイルできたもののsvnが起動すら出来なくなってしまいました *2 。注意!!

なお他の依存関係のあるportは先にインストールしてしまっても構わないので、次のようにしておいた方が楽かもしれません。
% sudo port install subversion               
% sudo port uninstall subversion               
% sudo port patch subversion               
%

3.MacPortsでインストールの続行

修正したファイルによってSubversionをビルドします。
% sudo port install subversion
--->  Building subversion with target all
--->  Staging subversion into destroot
--->  Installing subversion 1.5.1_0
--->  Activating subversion 1.5.1_0
--->  Cleaning subversion
%
最後に「which svn」として、/opt/local/binの下にパスが通っていればOK。作業完了です。

補足

  • port installした後、修正したソースコード一式はportによって削除されてしまいます。とっておきたい場合はSubversionのフォルダごと別の 場所にコピーしておいてください。
  • SubversionのBTSでは「この問題はけっこう複雑なので、(今回紹介した)パッチをコミットすることはできない」と書いてあります。今 のところ問題は出ていませんが、念のためご注意ください(ご利用は自己責任で、ということですスミマセン)。

参考サイト

調べたサイト

  • Subversionでの該当課題(#2464)。本記事ではここに投稿されていたパッチファイルを使用していま す。パッチを投稿してくれたHiroshi Saito氏に多謝!
  • Subversion Precomposed UTF-8 patch。上のパッチを投稿した人のサイト。た だ、このブログで紹介されているパッチのリンク先が2008/9/12時点では「Service Temporarily Unavailable」でした。
  • 2007-12-30 OS Xで日本語が通るSubversion環境の作り方。UTF-8-MAC問題の原因が分かったサイト。ただしここで紹介されていた get_ntou_xlate_handle_node()とget_uton_xlate_handle_node()を変更する方法では問題は解決し ませんでした。

その他、MacでSubversionを使用するときの有益なサイト

引用元

更新:2010/07/21 01:26 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.2837 svnの日本語対策

sudo port -v install subversion +unicode_path
http://www23.atwiki.jp/selflearn/pages/55.html

+
portsのパスを優先する設定→bash

引用元

更新:2010/07/20 11:38 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ

No.2825【引用】SnowLeopardで設定した内容(ほぼ全部入り)


Snow Leopardで設定した内容(ほぼ全部入り)
 
Snow Leopardはクリーンインストールしたので、各種設定も最初から行いました。という訳で、インストールした後に設定した内容を、システム環境設定の項 目別に書き出してみました。(一部、システム環境設定外の項目もあります。)なお、ネットワークやデバイスの設定などは省略してあります。

ま た、好みが分かれる設定項目もあると思いますので、その辺は軽く読み流してくださいw

Dock
・「ウインドウを アプリケーションアイコンにしま...

引用元

更新:2010/07/19 02:05 カテゴリ: Mac  > 設定・セットアップ ▲トップ
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