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No.3812【引用】Google Analyticsの500万PV/month制限は超マイナーワードで月20円くらいしか発生していなくもて同一アカウントでAdwordsを使っていれば無制限になります。

Google Analyticsの500万PV/month制限は超マイナーワードで月20円くらいしか発生していなくもて同一アカウントでAdwordsを使っていれば無制限になります。

http://twitter.com/#!/ms76/status/81678607017193472

引用元

更新:2011/06/18 01:12 カテゴリ: マネタイズ  > GoogleAnalytics ▲トップ

No.2470 PV制限なしでGoogleAnalyticsを使っているのに"(other)"が出てくる件

PV制限なしでGoogle Analyticsを使っているのに"(other)"が出てくる件Add Star


無料で使えるのは月間500万PVまで

月間ページビューの合計が500万まではアナリティックスは無料で使えます。各サイト毎に500万PVではなく、アカウント毎なのでご注意ください。ただし、AdWordsを使っていればPV制限もなくなります。

Google Analytics 1アカウントにつき、月 500 万までのページビューについて無料でご利用いただけます。全てのプロファイルの合算ページビューが月 500 万を超える場合、Google Analytics サービスをご利用いただくには、有効な AdWords アカウントにリンクする必要がございます。

http://www.google.com/support/analytics/bin/answer.py?hl=jp&answer=55476

PV制限がないのに、"(other)"が表示される

500万PV制限がかかっていない状態であっても、"上位のコンテンツ"の中に"(other)"という項目が出てくることがあります。

f:id:kahze:20090318130326j:image

結論としては、単にAnalytics側の集計処理が追いついていないようです。

データとしては残っているので集計が追いつけば正しく表示されるようです。けど、サイトが急成長しているような場合は永遠に追いつかないかも・・

Why do I see so many ’other’ entries in my reports? - Analytics Help

ユーザ側でできる対応方法としては2つありそうです。

  1. 不要なURLパラメータがある場合は、そういったパラメータを削除する。PCサイトなのにセッションIDをgetパラメータで渡しているような場合はそもそもクッキー使った方がいいので、この機会に変えるのもいいですね。
  2. フィルタを設定して、特定のパラメータをAnalyticsに認識させないようにする。フィルタ設定をうまくできれば、例えパラメータが違っていたとしてもAnalyticsでは一つのURLとして表示されますので、分析時にも便利です。


フィルタは検討してみますが、そんなにないはず。。

タイムリーな分析ができないというのは非常に痛いです。

引用元

更新:2010/05/11 18:26 カテゴリ: マネタイズ  > GoogleAnalytics ▲トップ

No.2415 GoogleAnalyticsのフィルタ機能で自分(自社)のIPアドレスを除外する方法

Google Analyticsのフィルタ機能で自分(自社)のIPアドレスを除外する方法

Google Analyticsで自分(自社)のIPアドレスを除外する方法

 

アクセス解析チーム中林です。

Google Analyticsを使用してデータ活用していく上で気になる点として、
自分や会社からのアクセス数がカウントされてしまうということが有ると思います。

 

本日紹介するのは、

web制作担当会社や、自社からの社内アクセスを

『GoogleAnalyticsのデータから除外したい』

といった場合に、指定したGroval IPアドレスをGoogleAnalyticsのデータから除外する方法です。

 

IPアドレスの除外方法はフィルタを使用

 

IPアドレスを除外する場合に、プロファイルの編集によって

プロファイルにフィルターを掛ける必要があります。

 

GoogleAnalyticsのIP除外の流れ

 

①Google Analyticsにログインしてプロファイルの「編集」

 

GoogleAnalytifcsプロファイルの編集

 

 

②プロファイルに適用したフィルタから

「+フィルタを追加」を選択

 

 GoogleAnalyticsプロファイルのフィルタ追加

 

③「プロファイルに新しいフィルタを追加」にチェックを入れます。

 

GoogleAnalyticsに新しいプロファイルを追加する

 

④フィルタ名は任意のものを入力(ここでは「社内IPアドレス除外」とします。)

フィルタの種類を「IPアドレスからのトラフィックを全て除外」

 該当する社内IPアドレス(Groval IP)を入力してください

 

※仮に除外したいIPアドレスが192.168.0.1の場合

  この入力欄では、正規表現を使っているので、「192\.168\.0\.1」と入力してください。

 

 GoogleAnalyticsのフィルタのIP除外設定

 

これで「変更を保存」すれば、指定したIPアドレスからのアクセスを

GoogleAnalyticsのデータから除外することが可能となります。

 

 

IPアドレスを除外をする前に

 

今回の作業をする場合は、Google Analyticsのプロファイルから

指定するIPを除外すると、指定IPを除外設定したあとの該当アクセスについては

プロファイルのデータとして2度と取得することができません。

 

 

新しくキャンペーンページを作って、データが取得できるかのチェックをする場合

自分でアクセスして、データが反映されるか確認する場合などがあるならば、

IPアドレスを除外しない設定のプロファイルを作成して、

別のプロファイルで管理することが好ましいかもしれません。

 

 

今週は以上となります。

 

引用元

更新:2010/05/05 02:22 カテゴリ: マネタイズ  > GoogleAnalytics ▲トップ
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