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No.5289 Linux メモリの使用量の把握

↓参照
http://nopipi.hatenablog.com/entry/2015/09/13/181026

引用元

更新:2016/08/02 16:55 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.3200 1プロセスが使用するメモリを正確に把握する方法

1プロセスが使用するメモリを正確に把握する方法

①ps, top などでPIDを把握
②cd /proc/PID番号

③cat status
VmRSS:   375064 kB→実メモリ量(共有メモリ含む)

④sudo cat smaps→@@なにこれ?になるので、計算結果のみ取得
SHARED_MEM=`sudo cat  smaps | grep Shared  | awk '{printf "%d + ", $2}' | sed 's/+ $//'` ;ruby -e "puts `echo $SHARED_MEM`"
35544(kB)

⑤1プロセスが使用するメモリ量を計算
③の値 - ④の値(kB)


MaxClients の算出に利用!
更新:2011/04/05 16:43 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2844 abコマンド例 →jobeet

ab -n 500 -c 50 -k http://jobeet.bb-web.pne.jp/frontend_cache.php/en/category/programming

-k・・・keep alive あり

引用元

更新:2010/07/21 03:18 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2823 【LAMPで作るソーシャルアプリの負荷対策~アプリとインフラの調和のテクニック~】

opt様が主催されている、ソーシャルアプリコンテストタイアップセミ ナーにKLabの森本が登壇しました。

森本 隼  KLab株式会社 プロジェクトマネジメント部 リーダー
2006年KLab株式会社にプログラマーとして入社。
自社メディア事業、SNS事業の開発リーダーを経験し、現在ソーシャルアプリ開発のPMとして活躍中。

 
セミナーのテーマは 【LAMPで作るソーシャルアプリの負荷対策 ~アプリとインフラの調和のテクニック~】。現在 ソーシャルアプリ周りで最もホットな高負荷対策について、KLabの取り組みを紹介しました。

セミナー風景

会場は満員御礼で立ち見もちらほら。おおよそ150人程度の方に聴講頂きました(感謝!)。
以下のとおり当日の資料を公開しました。(ソーシャルアプリに限らず)高負荷にお困りの方は必見です!

Lamp で作るソーシャルアプリの負荷対策~アプリとインフラの調和のテクニック~

 
同セミナーは当日Ustreamでも配信されました。ちょっと途中で途切れたりしたので3つに別れてしまいましたが雰囲気は伝わると思います。

タイアップセミナーのハッシュタグ#sac2010も 盛り上がりましたのでそちらも合わせてご覧ください。

引用元

更新:2010/07/18 01:09 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2778 JMeterでコマンドラインでプロパティを設定してJMeter内で使用する

JMeterコマンドラインプロパティを設定して JMeter 内で使用する

コマンドラインモードなんかでテストプランを指定してテストを実行する場合,テスト対象のサーバ等をテストプラン内に書き込んでしまうと結構不便なので,そこは JMeter 起動時に指定すると便利.

ユーザマニュアルより

-J[prop name]=[value] - defines a local JMeter property.
-G[prop name]=[value] - defines a JMeter property to be sent to all remote servers. 

これをテストプラン内で使用する時は

${__P(prop name)}

のように使用します.

例えば同時スレッド数を実行時に与えたい場合,テストプランでは

f:id:defiant:20080909162312p:image

のように設定し,JMeter 起動時に

jmeter -n -Jclient=10 -t TestPlan.jmx -l logfile

みたいに実行すればスレッド数を 10 にして実行してくれます.

sawano_hatsawano_hat 2008/11/28 19:11 ユーザーパラメータ、そういう方法もあったのかー。参考になります。

引用元

更新:2010/07/08 10:55 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2768 IHS:ApacheBenchについて

IHS: ApacheBenchについて

概要

003F79C2【合計2リクエスト、同時接続1でアクセスすると、1つのリク エストが必ずFailします。その際、各Webサーバそれぞれで、HTTP200を返却しているアクセス・ログが出力され、クライアント上の iptraceも2つのHTTP200を受信(正常の画面)しています。なぜでしょうか?】


内容/目次

<<<  QUESTION  >>>     2007/07/18 20:59:59

現在、Big-IPの性能試験を下記環境で実施しています。

クライアント:
pSeries570(AIX V5.3),ApacheBench(IBMVersion 1.3d) (IHS(IBM HTTP Server) V1.3.28)

Big-IP:BIG-IP LTM 3400(v9.3)

Webサーバー(2台): pSeries6C4(AIX V5.3),IHS(IHS 1.3.28)

クライアント->Big-IP->Webサーバ
          ->Webサーバ

この構成時に合計2リクエスト、同時接続1でアクセスすると、1つのリクエストが必ずFailします。
その際、各Webサーバそれぞれで、HTTP200を返却しているアクセス・ログが出力され、クライアント上のiptraceも2つのHTTP200を受信(正常の画面)しています。

ApacheBenchの結果

ApacheBenchの結果.txt

Big-IPを経由せず、クライアント->Webサーバを同様の引数で実施するとFailしません。
また、Big-IPを経由しても、どちらか1つのメンバーをDisableにしておくと、Failしません。

Big-IPで負荷分散すると、ApacheBenchがうまく動作しないのではないかと考えています。

Q1)
ApacheBenchは何をもって"Failed requests"と認識しているのでしょうか?

Q2)
なぜFailed requestsになってしまうのでしょうか?

<<<  ANSWER  >>>     2007/07/23 20:36:56

A1)
誠に申し訳ありませんが、ご質問内容に関して公開されている技術資料を基に調査しましたが、該当する情報はありませんでした。
ただ、当方の環境で検証したところでは、"Failed requests"の"Length"がカウントされるのはApacheBenchが1回目のリクエストの時に受け取ったレスポンスと異なるレスポンスを2回目以降に受けとる場合のようです。

<検証環境>
ApacheBenchと2台のIHS間にEdgeサーバーを配置。1つのURLで2台のIHSに割り振りを行う。

ApacheBench -- > Edge -->   IHS1
            -->   IHS2

(1) IHS1、2に同じコンテンツをおいた場合"Failed requests"は0になる。

同じコンテンツの場合

同じコンテンツの場合.txt

(2) IHS1、2に異なるコンテンツをおいた場合 "Failed requests"の"Length"がカウントされる。下の例では11回中6回の"Length"がカウントされている。


異なるコンテンツの場合

異なるコンテンツの場合.txt

A2)
A1で検証した結果から2台のWebサーバーがそれぞれ異なるレスポンスをApacheBenchに返している可能性が考えられます。
それぞれのWebサーバーに配置しているコンテンツが同一のものかどうかを確認してください。
動的なページへアクセスする場合や、表示上同一であってもHTMLの表記方法が異なる場合はHTTPレスポンスのLengthが異なる場合がありますので、ご注意ください。


以上

添付資料

文書情報

有効期限: 2010年7月24日
資料番号: 003F79C2
本コーナーは、お客様の問題解決のためのヒントとしてご利用ください。 本コーナーの記載内容は、お客様固有の問題に対し、適切であるかどうか、また、正確であるかどうかは十分検証されていません。 結果について、いかなる保証も責任も負いかねますので、あらかじめご了承ください。

Copyright and trademark information

引用元

更新:2010/07/06 22:15 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2749 プロファイリングツール

* oprofile
** http://www9.ocn.ne.jp/~puppet/docs/Linux-Kernel-Profiling-HOWTO/x86.html
* Valgrind
** http://ja.wikipedia.org/wiki/Valgrind

引用元

更新:2010/06/30 11:52 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2748 ■openpne高速化

openpne 高速化Add Star

openpneインストール後にいろいろ高速化するメモ。

特にopenpneライブラリが多い関係かphp-eacceleratorは入ってないと、重いので設定必須。


1 php高速化

yum install php-eaccelerator

/etc/php.d/eaccelerator.ini

;eaccelerator.shm_size = 0
eaccelerator.shm_size = 32

shmを有効にして、Apache再起動で反映

2 apacheの設定 画像に有効期限

画像をキャッシングさせ、呼び出し回数を減らす。

設定ファイルは標準であれば /etc/httpd/conf/httpd.confに追記するか、

/etc/httpd/conf.d/内に新規にconfファイルを作る

<Location / >
    ExpiresActive On
    ExpiresByType text/css "access plus 5 day"
    ExpiresByType application/x-javascript "access plus 5 days"
    ExpiresByType application/javascript "access plus 5 days"
    ExpiresByType text/javascript "access plus 5 days"
    ExpiresByType text/plain "access plus 5 days"
    ExpiresByType image/gif "access plus 5 days"
    ExpiresByType image/jpeg "access plus 5 days"
    ExpiresByType image/jpg "access plus 5 days"
    ExpiresByType image/png "access plus 5 days"
    ExpiresByType image/ico "access plus 5 days"
    ExpiresByType image/icon "access plus 5 days"
    ExpiresByType text/ico "access plus 5 days"
    ExpiresByType application/ico "access plus 5 days"
    ExpiresByType image/x-icon "access plus 5 days"
</Location>

設定後、Apache再起動

3 gzip圧縮

転送量を減らし、転送負荷を減らす。

標準であれば /etc/httpd/conf/httpd.confに追記するか、

/etc/httpd/conf.d/内に新規にconfファイルを作る

SetOutputFilter DEFLATE
DeflateCompressionLevel 5
<Location />
SetOutputFilter DEFLATE
BrowserMatch ^Mozilla/4\.0[678] no-gzip
BrowserMatch \bMSI[E] !no-gzip !gzip-only-text/html
SetEnvIfNoCase Request_URI \.(?:gif|jpe?g|png)$ no-gzip dont-vary
</Location>

設定後、Apache再起動

4 memcached導入

cd /usr/local/src
wget http://dag.wieers.com/rpm/packages/rpmforge-release/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
rpm -Uhv rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm

yum install gcc
yum install memcached
yum install zlib-devel
yum install php-pecl-memcache

で、openpneのconfig内でmemcached周りを有効にする。

引用元

更新:2010/06/30 09:50 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2707 サーバのLoadAverageなどを監視するコマンド「top」をログに保存する

サーバのLoad Averageなどを監視するコマンド「top」をログに保存する

コマンドラインから設定する

topの結果をlogに出力する - Code Design

top -b -d 60 > /log/top.log

-b オプションはバッチモード。結果を標準出力に出力する。
-d オプションは動作間隔。単位は秒(小数点以下も2桁まで指定可能。マイナスは不可)。省略するとデフォルト設定で起動する。間隔を短くしすぎるとログが膨大になりすぎるのでここでは60秒で設定。監視目的ならば短い方が良いかと(平均を把握しやすいので)。


本当なら記録するファイルは決めておいて、単位時間でローテーションさせるのが普通だと思うんだけど、とりあえずこれでも動いたので参考までに。

top -b -d 60 > /log/top.log_`date +%y%m%d`

「top.log_090609」というファイル名でログが保存される。

cronで設定する

もし定常的にログを保存することにするのであれば、cronで設定した方がいいかも。

topコマンドを定期的に実行し、実行結果を収集する方法 | Miracle Linux Support

その場合の記述はこんな感じなんだろうなぁ(上記リンク先を参考に)。

*/10 * * * * root /usr/bin/top -b -n 2 -d 10 >> top.log
*/10 * * * * root /usr/bin/top -b -n 2 -d 10 >> top.log_`date '+\%y\%m\%d'`

10分に1回topを起動し、10秒間隔でデータを取得して保存する設定。確かに10秒間隔の方が「たまたまその瞬間だけ高かった(低かった)」というのを回避しやすいし、それを2回セットにして10分間隔で行うことでログが大きくなりすぎるのも回避できそう。
(追記: crontab内には「%」を記述できない。バックスラッシュを付けるか別ファイルに書き出す)



関連リンク

Manpage of TOP
topコマンドの内部オプション - よかろうもん!

引用元

更新:2010/06/16 19:41 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ

No.2700 プロセス毎のメモリ使用量を調べる

 

プロセス毎の使用メモリを調べる方法。

ps alx |  awk '{printf ("%d\t%s\n", $8,$13)}' | sort -n -r

単純にps alx とした場合、RSSと書かれた項目がメモリ使用量を示す。単位はKB。

#「l」オプションは「display BSD long format.」ということで色々な情報を表示する。

うちの環境だと、上位は全部、Rubyとapache。Rubyの1プロセスで30MBもメモリつかっていたりする。こんなものなのかな?

引用元

更新:2010/06/16 10:48 カテゴリ: Linux  > チューニング・高速化 ▲トップ
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