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No.5064【引用】一貫性のある慣用的なJavaScriptの書き方


一貫性のある慣用的なJavaScriptの書き方
これは継続しているドキュメントであるため、私たちのコードを改善できる新しいアイデアを常に歓迎します。貢献方法: fork、clone、branch、commit、push、pull request。

Rick Waldron @rwaldron , github
Mathias Bynens @mathias , github
Schalk Neethling @ossreleasefeed , github
Kit Cambridge @kitcambridge , github
Raynos github
Matias Arriola @MatiasArriola , github
John Fischer @jfroffice , g...

引用元

更新:2014/03/22 22:04 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.3994【引用】JavaScriptのDateオブジェクトを拡張してPHPのdate関数を実装


JavaScriptのDateオブジェクトを拡張してPHPのdate関数を実装

某勉強会のグループチャットにて、『JavaScriptでXMLを取得、パースして適当に表示しなさい』と言う宿題が出た時、ちょっと欲しいなぁと思ったので勉強がてら作ってみました。
一応 date関数 に対応する全てのフォーマット文字列が使えますが、タイムゾーン周りを正確に実装するのは実質不可能なので、 e は「 Asia/Tokyo 」、 T は「 JST 」固定になっています。
その他、副産物で日付周りのメソッドも色々生えてるので、良かったら使ってみて下さ...

引用元

更新:2011/08/14 10:31 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.3992 日付(Date)

日付(Date)
http://www.tohoho-web.com/js/date.htm

日付(Date)

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■ 一覧

日付オブジェクト

指定した時刻を表す日付オブジェクトを生成します。月は 0〜11 の範囲で指定してください。

dd = new Date(1999, 11, 31);
dd = new Date(1999, 11, 31, 23, 59, 59);
dd = new Date("Dec 31, 1999 23:59:59");
dd = new Date("December 31, 1999 23:59:59");

以下の形式も使用可能ですが、Netscape Navigator 2.0 では月を 0〜11 で記述します。

dd = new Date("1999/12/31 23:59:59");
dd = new Date("12/31/1999 23:59:59");
dd = new Date("99/12/31 23:59:59");
dd = new Date("12/31/99 23:59:59");

時刻を省略した場合は現在の時刻となります。

dd = new Date();

JavaScript 1.3 では、ミリ秒の指定も可能になりました。

dd = new Date(1999, 11, 31, 23, 59, 59, 999);

日付情報の取得と設定

date.getFullYear() (e4/N406)
date.getYear() (e3/N2)
date.setYear(year) (e3/N2)
date.getMonth() (e3/N2)
date.setMonth(mon) (e3/N2)
date.getDate() (e3/N2)
date.setDate(date) (e3/N2)
date.getDay() (e3/N2)
date.getHours() (e3/N2)
date.getMinutes() (e3/N2)
date.getSeconds() (e3/N2)

現地時刻での年、月、日、曜日、時、分、秒、ミリ秒を取得(設定)します。曜日は日曜日(0)〜土曜日(6)までの値。月は0〜11(1月が0)で指定します。

getFullYear() や setFullYear() は常に 1998 や 2001 などの西暦を扱いますが、ちょっと古いブラウザでサポートされていません。

getYear() は 1999年までは 1900年からの差分を返します。2000年以降はブラウザにより動作がまちまちです。NN3.0 や IE3.0 では1900年からの差分を返します。NN4.0 や、それを真似た IE4.0 で4桁の西暦を返すように変更されましたが、評判が悪かったので、NN4.06 では仕様を元に戻しました。IE は変更したままです。(ころころと仕様変更してほしくないものです)

ブラウザ 動作
NN2.* 1900年からの差分
NN3.0〜NN4.05 4桁の西暦
NN4.06〜 1900年からの差分
IE3.* 1900年からの差分
IE4.*〜 4桁の西暦

YYYY/MM/DD 形式の時刻を表示するおススメの記述は以下のようになります。

dd = new Date();
yy = dd.getYear();
mm = dd.getMonth() + 1;
dd = dd.getDate();
if (yy < 2000) { yy += 1900; }
if (mm < 10) { mm = "0" + mm; }
if (dd < 10) { dd = "0" + dd; }
document.write(yy + "/" + mm + "/" + dd);
date.getUTCFullYear() (e4/N406)
date.getUTCYear() (e4/N406)
date.setUTCYear(year) (e4/N406)
date.getUTCMonth() (e4/N406)
date.getUTCDate() (e4/N406)
date.setUTCDate(date) (e4/N406)
date.getUTCDay() (e4/N406)
date.getUTCHours() (e4/N406)
date.getUTCMinutes() (e4/N406)
date.getUTCSeconds() (e4/N406)

世界標準時(UTC)での年、月、日、曜日、時、分、秒、ミリ秒を取得(設定)します。

時間帯情報(分単位)を取得します。日本の場合は -540(-9時間)となります。

文字列への変換

date.toString() (e3/N2)
date.toGMTString() (e3/N2)
date.toUTCString() (e4/N406)

時刻を表す文字列に変換します。toString()、toLocaleString()、toVarDate() は現地時刻、toGMTString() や toUTCString() は世界標準時刻(UTC)に変換します。

dd = new Date();
document.write(dd.toLocaleString());

文字列のフォーマットはブラウザやバージョンによってさまざまなので、注意が必要です。例えば、toLocaleString() だけでも次のようなフォーマットなどがあります。好みのフォーマットに変換するには、getFullYear() の個所で説明した方法などを用いてください。

12/31/2000 23:59:59                 // IE4/IE5
12/31/00 23:59:59                   // IE3
Sunday, December 31, 2000 23:59:59  // N4.7(Win)
Dec 31 23:59:59 2000                // N4.7(Mac)
Sun 31 Dec 2000 11:59:59 PM JST     // N4.7(UNIX)
12/31/00 23:59:59                   // N2/N3/N4.05(Win)
2000/12/31 23:59:59:GMT+09:00       // HotJava3.0

数値への変換

date.getTime() (e3/N2)
date.setTime(time) (e3/N2)

1970年1月1日0時0分0秒(UTC)からの秒数(ミリ秒単位)を取得(設定)します。下記の例では1週間後の日付を得ます。

dd = new Date();
dd.setTime(dd.getTime() + (7 * 24 * 3600 * 1000));

指定した時刻の、1970年1月1日0時0分0秒(UTC)からの秒数(ミリ秒単位)を得ます。時間帯は世界標準時、mon は0〜11で指定することに注意してください。JavaScript 1.3 では引数でミリ秒の指定も可能になりました。

Date.parse(string) (e3/N2)

string を解釈して、1970年1月1日0時0分0秒(UTC)からの秒数(ミリ秒単位)を得ます。string の形式は dd = new Date(string) の時と同じです。


更新:2011/08/14 09:53 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.3981【引用】デザインとプログラムの狭間で: javascriptで簡単に数値かどうか確認(Numeric)

デザインとプログラムの狭間で: javascriptで簡単に数値かどうか確認(Numeric)
http://design-program.blogspot.com/2011/03/javascriptnumeric.html
javascriptで簡単に数値かどうか確認(Numeric)
 
javascriptで変数を数値かどうか確認したくなりました。

簡単に。

整数値の場合
関数 parseInt (文字列の引数をパースし、指定された基数の整数を返す)を用いてチェックします。

?

var num = チェックする変数
if...

引用元

更新:2011/08/07 11:51 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.76【引用】ボタンの2度押し防止



▼ コラム1 JavaScriptによるフォームの制御

本連載ではPHPの処理を軽減させるため、入力された値の確認や2重処理防止にJavaScriptを使用しています。

ボタンの2度押し防止に関しては、1度目のクリックでボタンを無効化します。通常<input type="submit">とされる個所を<input type="button">として、クリックされても単純に次の画面に切り替わらないようにします。その代わり「onClick=...

引用元

更新:2011/08/05 22:20 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.3428 JavaScript開発ツールの本命!FirebugとAptana

JavaScript開発ツールの本命! FirebugとAptana


株式会社 セカンドファクトリー
新谷剛史

2007/11/16

ぜひとも活用したい「コンソール」と「スクリプト」画面

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 すでにFirebugをお使いの読者がFirebugでのJavaScript開発の際に特に便利だと感じるのは、「コンソール」と「スクリプト」画面ではないだろうか。

ロード時のバグがリストアップされる「コンソール」画面

 まずは、コンソール画面。この画面を表示しておくと、ロード時のバグがリストアップされる。

 例えば、図3はサンプルソースに「n5 =/ 1000;」という誤った構文を含めた状態でロードさせたものだが、「unterminated regular expression literal」というメッセージとともにその内容が表示されている。

ソースコードのエラー該当部分が分かる!

 また、エラー表示部分(図3の場合は、n5 =/ 1000;部分)をクリックすると、「スクリプト」ウィンドウに表示が切り替わり、該当個所がハイライト表示され、ソースレベルでのエラー確認が可能になっている。

図3 「コンソール」でエラーを表示した例
図3 「コンソール」でエラーを表示した例(画像をクリックすると拡大します)

実行途中で新たなJavaScriptを記述して実行できる!

 また、コンソール右下のをクリックすると、右側に新たなエリアが表示される。下部には「実行」「消去」「コピー」という文字ボタンが表示されているのだが、何と、この画面内へJavaScriptを直接記述し実行させることが可能なのだ。

 試しに、ヘッダーのトピックパス部分を「display:none」とするスクリプトを記述し実行してみると、図5図6のようにスクリプトが実行されることが確認できる。このように、エラーチェックと開発を簡単に行うことが可能である。

実行したJavaScriptのコード
document.getElementById("topicpath").style.display = "none"

図4 JavaScriptをコンソール内で実行させることも可能(実行前)
図4 JavaScriptをコンソール内で実行させることも可能(実行前)(画像をクリックすると拡大します)

図5 JavaScriptをコンソール内で実行させることも可能(実行後)(画像をクリックすると拡大します)

ブレークポイントを置いてステップ実行でデバッグできる「スクリプト」画面

 続いて、「スクリプト」画面。JavaScriptのデバッグ機能として、ソースコード側の変更を行うことなくブレークポイン トを設定することが可能になっている。ブレークポイントの設定方法も簡単で、コンソール画面右側の行数部分をクリックすることでブレークポイントの設定と 解除ができる。ブレークポイントの削除は右側のエリアで行うことも可能だ。

図6 ブレークポイントの設定
図6 ブレークポイントの設定(画像をクリックすると拡大します)

変数の値を「監視」できる!

 また、「監視」タブに切り替えると、さまざまな情報を確認できる。監視点として変数を指定してモニタリングさせることも可能だ。ブレーク後の動作はウィンドウ右上の部分で操作できる。

図7 変数をモニタリングできる
図7 変数をモニタリングできる(画像をクリックすると拡大します)

条件付きブレークポイントも設定可能!

 ブレークポイントは単純な行指定だけではない。その行を右クリックし「ブレークポイントの状態を編集」をクリックすると、例え ば「n2<40」のように、ある条件を満たすときにブレークさせることも可能だ。これらの機能により、開発の際にどこに問題があるのかを把握し、修 正方法を簡単に確認できるのである。

 ちなみに、部分に「#100」など、行番号を入力すると、その行へジャンプすることも可能である。

 前回紹介した機能と併用して、リッチかつ正確なコンテンツの制作に取り組んでほしい。

 次ページでは、Aptana STUDIOについて解説しよう。

引用元

更新:2011/02/14 22:35 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.885 jsで桁詰文字

var n = 456;var res = ('000000000000' + n).slice(-12);
alert(res);

※12桁・0詰
更新:2011/01/22 18:05 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.2456 「フォームをsubmitする」サンプルコード

「フォームをsubmitする」サンプルコード

 
1 <html> 
2  
3 <head> 
4 <title>form.submit - フォームをsubmitする</title> 
5 </head> 
6  
7 <body> 
8  
9 <!--フォームをsubmitするのサンプル--> 
10 <form method="get" action="index.php" name="frm"
11 <input type="text" name="name" value=""
12 <input type="submit" value="submit"
13 </form> 
14 <a href="#" onclick="document.frm.submit()">フォームをサブミットする</a> 
15  
16 </body> 
17 </html> 
  ポップアップ | 印刷 | ←ポップアップでソースコードを開き、簡単にコピーできます | ?

引用元

更新:2010/05/09 23:14 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.2451 ■文字列の分割と連結

■ 文字列の分割と連結

stringsep を区切り文字として分割し、その配列を返します。limit は配列の個数を制限します。sep を省略すると string 全体を唯一の要素とする配列を返します。

a = "23:59:59".split(":");
document.write(a[0] + "時" + a[1] + "分" + a[2] + "秒");

stringstring2 を連結した物を返します。string + string2 と同義。

xx = "ABC".concat("DEF"); // xx = "ABC" + "DEF"; と同じ

引用元

更新:2010/05/09 22:18 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ

No.2115 テキストボックスに値が入力されたときに、radioボタンにチェックを付ける

テキストボックスに値が入力されたときに、radioボタンにチェックを付ける

onchange="$('type_3').checked=true;" ※prototype.jsあり
onkeyup="document.getElementById('type_3').checked=true;"


onkeyup」:キーボードからキーが押されて、キーが戻るときに発生するイベント


<ul class="check">
<li><input type="radio" class="input_radio" name="type" id="type_1" value="1"({if $form_val.type == 1}) checked="checked"({/if}) /><label for="type_1">日記<label></li>
<li><input type="radio" class="input_radio" name="type" id="type_2" value="2"({if $form_val.type == 2}) checked="checked"({/if}) /><label for="type_2">メッセージ</label></li>
<li><input type="radio" class="input_radio" name="type" id="type_3" value="3"({if $form_val.type == 3}) checked="checked"({/if}) /><label for="type_3">トピック</label></li>
<li>
<div><label for="c_commu_topic_id">トピックID</label><input type="text" class="input_text" name="c_commu_topic_id" id="c_commu_topic_id" value="({$fval.c_commu_topic_id})" size="11" onChange="$('type_3').checked=true;" /></div>
</li>
</ul>

更新:2010/02/22 10:39 カテゴリ: JavaScript  > 一般 ▲トップ
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FuelPHP

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