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No.5297 websvn 設置手順

websvn 設置手順
===============

* 下記URLより最新版ソースを取得
    + http://www.websvn.info/download/
* 解凍
* web公開領域に設置
* config ファイルコピー

~~~
cp include/distconfig.php include/config.php
~~~

* リポジトリURLの設定
~~~
vim include/config.php

$config->addRepository('repoA', 'https://example.com/svn/SVN_ADMIN/repoA', null, 'username', 'password');
$config->addRepository('repoB', 'https://example.com/svn/SVN_ADMIN/repoB', null, 'username', 'password');
~~~

## 文字化け対策
下記差分を参照

~~~~
[admin@cntsv004 public]$ diff -u include/command.php.ori include/command.php
--- include/command.php.ori     2016-08-29 10:04:53.585314871 +0900
+++ include/command.php 2016-08-29 09:50:17.894206651 +0900
@@ -23,7 +23,8 @@
 // External command handling
 
 function detectCharacterEncoding($str) {
-       $list = array(/*'ASCII',*/ 'UTF-8', 'ISO-8859-1');
+       $list = array('UTF-8', 'SJIS', 'JIS', 'EUC-JP', 'ISO-8859-1');
        if (function_exists('mb_detect_encoding')) {
                // @see http://de3.php.net/manual/en/function.mb-detect-encoding.php#81936
                // why appending an 'a' and specifying an encoding list is necessary
~~~~

引用元

更新:2016/08/29 10:09 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.4205【引用】Subversionで変更のあったファイルの一覧を取得する

Subversionで変更のあったファイルの一覧を取得する
Subversion
はじめに
Subversionで変更のあったファイルの一覧を取得したいときは、 svn diffコマンドが使えます。
リビジョン番号を指定する場合
以下のコマンドはカレントディレクトリを作業コピーのディレクトリに移動して実行します。リビジョン番号3から最新までの間に変更されたファイルを出力します。
svn diff -r 3:head --summarize

日付を指定する場合
2011/11/24から最新までの間に変更されたファイルを出力します。
svn diff -r{2011...

引用元

更新:2011/12/07 14:23 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.4071 変更のあったファイルを確認

変更のあったファイルを確認
svn diff -r 100:head --summarize
更新:2011/09/07 10:37 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.198 svn管理下に無いファイル操作

◆svn管理下に無いファイルの一括削除: 
svn st | grep "^?" | awk '{ print $2 }' | xargs rm

◆svn管理下に無いファイルの一括追加: 
svn st | grep "^?" | awk '{ print $2 }' | xargs svn add


◆「!」の一括削除: 
svn st | grep '^!' | awk '{ print $2 }' | xargs svn delete


◆「C」の確認:
svn st | grep "^C" | awk '{ print $2 }'


【応用編】
特定の不要ファイルを削除
svn st | grep "Thumbs\.db$" | awk '{ print $2 }' | xargs rm
更新:2011/08/18 08:16 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.2881 パスをURLデコードして表示させたい


svn info ほげ接続設定.xls|nkf --url-input
更新:2010/07/28 19:59 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.2438 git-svnを使って既存のSVNリポジトリでGitを使う方法のメモ

git-svnを使って既存のSVNリポジトリでGitを使う方法のメモ

既存のSVNリポジトリを使いつつ、ローカルではGitの利便性を享受するために、 git-svnを使う方法のメモです。以下はopenid-fuのリポジトリを使った例です。

  1. まずは普通にSVNリポジトリにファイルをimportしておきます。既存のものがある場合はそれを使います。
  2. git-svnでリポジトリをcloneします。
       1  % git svn clone https://svn.s21g.com/public/openid-fu/ openid-fu
    
    これでopenid-fu/にクローンされました。
  3. ファイルの変更などをSVNにコミットする場合は、 普通にGitを使うように、git addでGit管理下に置き、git commitします。 そのあと、
       1  % git svn dcommit
    
    すると、SVNにコミットされます。
  4. SVN上の変更は、git svn rebaseする事でローカルに反映されます。 svn upに相当する感じですね。

追記

SVN::Core.pmがない、などといわれる場合は、libsvn-perlを 入れる必要があるようです。

引用元

更新:2010/05/06 22:57 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.2423 svndumpで差分バックアップをとる方法

svndump で差分バックアップをとる方法

実は、今まで知らなかったのですが、SVN リポジトリのダンプツールである svndump で、差分バックアップをとることができます。

例えば、CentOS の Subversion は 1.4.2 で試してみます。

まずは、通常の全体バックアップを行います。

$ svndump /var/svn/repository > svn_repository.dump

全体バックアップをとる直前のリビジョンを svn info file:///var/svn/repository で保存しておきます。

あとは、次の日などに前にリビジョンに +1 してリビジョンから、HEAD まで dump することで差分バックアップをすることができます。次の例は、前日がリビジョン 1 までのバックアップだと想定しています。

$ svnadmin dump –incremental -r 2:HEAD

前にとある開発サーバで、SVN リポジトリのバックアップを毎朝全体で行っていましたが、バックアップ量が多すぎてハードディスクがパンクしたことが何度がありました。差分バックアップを使えば、バックアップ量も少なくて済むので便利だと思います。

引用元

更新:2010/05/06 10:22 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.2389 Subversion,svnstatusにもcolorをつけたい

Subversion, svn statusにもcolorをつけたい

gitとかmercurialでは色がつくのに、svnだと色がつかないのが気になって気になって・・・

http://colorsvn.tigris.org/

tar zxvf colorsvn-0.3.2.tar.gz
cd colorsvn-0.3.2
./configure
sudo make && make install
cp /etc/colorsvnrc ~/.colorsvnrc
vi .zsh/mine.zsh
alias svn=colorsvn

自分のホームに設置した.colorsvnrcで他の色に変更できるので、自分がわかりやすく編集しておくといいよ。

引用元

更新:2010/04/30 22:31 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.220 パッチ処理

-bash-3.2$ svn di > /tmp/patch
-bash-3.2$ cd ~/OpenPNE213
-bash-3.2$ patch -p0 -E < /tmp/patch
※「-p0」・・・パスを難文字無視するか?(gitはp1を指定)

(補足)
212ホームで svn di をし、その内容のパッチファイルを作成
213ホームに移動
パッチを当てる(オプション:パッチの0番目から行い、ファイルが空になった場合削除する)

OK表示例:
Hunk #1 succeeded at 286 (offset 1 line).
patching file webapp/lib/OpenPNE/Auth.php
patching file webapp/lib/OpenPNE/Config.php
【SVN使わないバージョン】
diff -crN 前dir 後dir > パッチファイル
patch -p1 -E -d 対象dir < ファイル名


引用元

例)213にのみ行う修正を212でやっちまった;;・・・時など
更新:2010/03/04 21:10 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ

No.2005 svnのlogで変更があったファイルを抽出する

svnのlogで変更があったファイルを抽出する

svnのlogでここからここまでのリビジョンの間に変更があったファイルを一覧でみたいときとかに使うコマンド。

svn log -vqr PREV:HEAD | grep ^" " | sort -u

PREV:HEADのところにリビジョンを指定する。

引用元

更新:2010/01/14 22:16 カテゴリ: svn・git  > SVNコマンド ▲トップ
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